臨終体験とは?|起業 進まない 臨終体験 横浜 相模原 小田急線

臨終体験とは?|起業 進まない 臨終体験 横浜 相模原 小田急線

起業 進まない 臨終体験 横浜 相模原 小田急線

★臨終体験とは?

この世の中に100%の確率で起こるもの‥というのはほとんどありませんが、誰にも100%、絶対に起こることが実際にあります。

これは金持ちとか貧乏とか関係なく、長い人類の歴史の中で、それは必ず起こる‥と確実に証明され、もちろん、有名とか無名とかにも関係なく、いま、とても満たされているか、満たされていないか‥にも関係ありません。

しあわせであるかどうかにも全く関係のない‥100%、誰にも絶対に起こること‥

 

それは”死”です。

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そう、”自分が死ぬ”ということです。
申し上げるまでもなく、身近な例を含め、誰もが今までの人生の中で
必ず目にしてきたことと思います。

しかし、多くの方が、そんな当たり前のことを普段はあまり考えることはありません。

いま、それなりにしあわせで、毎日がそれなりに楽しい‥そんな方にとっての死は、あまり身近なところにはないでしょう。

 

毎日が苦しい、生きているのが辛い‥と、毎日のように感じて、死ぬことばかりを考えられている方もいらっしゃることでしょう。

そのような方以外にも、

起業したい‥

起業しなくてはいけないと思うものの、なかなか進まない

起業進まないが、あきらめきれない‥

と、悩んでおられる方が相談に訪れます。
では、そんなあなたに一つ、質問です。

 

あなたの寿命がもう長くない‥余命3ヶ月‥とわかったら、どうしますか?

 

毎日、死ぬことを考えていた人もそうでない人も、心から「こうしたい!」と明確に答えられる人は多くないと思います。

起業進まない方も、死を起点に考えて取り組んでいくこと‥

そんな死生観から、あなたの生き方や覚悟、ビジネスに対する姿勢などを改めて感じる体験会です。

 

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■ お客様の声
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*:..。o○☆゚・:,。*:..。o ○☆ お客様の声 *:..。o○☆゚・:,。*:..。o ○☆
ご本人様から掲載の許可を頂いています。
また原文は長い文章が多い為、割愛をさせて頂いています。

- 臨終体験で人生が変わった -
(Nさま、横浜市、30代、自営業)

起業進まないで落ち込んでいましたが、そんな時にタイトルに惹かれて臨終体験会へ参加しました。
小田急線沿線の会場だったので、ちょっと遠かったけれど、想像しなかったような衝撃が私を襲い、帰り際には臨終体験カウンセリングを申し込んでいました。
臨終体験会参加時はまだ会社員でしたが間違えなく、あの臨終体験会がきっかけで進まない起業が加速し、人生のターニングポイントになりました。
あの臨終体験会に参加しなかったら、起業進まないで、今も会社員を続けていたかも知れません。
私の人生が変わった臨終体験に感謝です。

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- すごいインパクトでした -
(Oさま、相模原市、30代、主婦)

結婚してからというもの、子育てに追われて毎日が過ぎてゆくという、それはそれで大事なことではあるけれど、なんとなくこのままでいいのか?と自分の中で引っかかっていたものがありました。それで起業を‥と思いながらも、忙しさに流されて、なかなか進まない状態でした。進まない起業が気になりながらもネットを見ていて、臨終体験会のことを知りました。
臨終体験会を知るまで、自分が死ぬなんて意識をしたことはありませんでしたが、私にとって臨終体験会はとても強いインパクトを与えられ、1ヵ月後に受けた臨終体験カウンセリングは忘れられないものとなりました。
今、ずっと先送りにして進まないでいた起業を子育ての合間に少しずつ始めました。
臨終体験カウンセリングを受けなければ、起業はずっと進まない状態のままだっただろうと思います。
本当にありがとうございました。

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- いずれは死ぬということ -
(Sさま、横浜市、40代、会社員)

生きると言っても、確実に死へ向かって一歩ずつ進んでいる、そして、人はいつか必ず死ぬということはわかっていましたが、それが起業とどう関係があるのだろうと思って参加してみました。臨終体験会へ参加して、それは頭の中だけで理解していることで、本当にわかっていることではないと本当的に感じました。生きて死ぬということ、何のために生きているのか、、、ということをもっと具体的に知りたくて、また、具体的に進まないでいる起業とどのような関係があるのか知りたくて、さらに臨終体験カウンセリングを受けました。
その日を境に目の前にある一つ一つのことに意味があり、自分の時間だけでなく、家族や友人との時間を大切に過ごしたいと強く感じるようになって、惰性で習慣になっていたゲームをやめ、進まない起業に手をつけるようになりました。
会社の仕事と共に、仕事の後に飲むビールがおいしく感じられるようになり、生きている実感がもてるようになってきました。
ありがとうございました。

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